雨続きも終わり、涼しくもなってきたので久しぶりの焚き火へ。
ベランダに積まれた枝も限界。
いつもの彩湖道満グリーンパークは、到着した八時半でも結構人がおり、お昼ごろにはほぼテントで埋まっていました。
1100円で投げ売りされていた薪グリルSoloは、兄貴分の薪グリルⅡの横でヤカン置きとして活躍。
鮎は卵持ちで身は食べるところがなかったけど、子供が卵好きだったので完食。
シシャモと鮎は同じキュウリウオの仲間だからか、臭みもなく美味しい。
サンマはじっくり焚き火で焼いたからか、濃厚な味わいでした。
有料のキャンプ場になった彩湖BASEもお昼前頃に見に行きましたが、ただのテント泊でも1.1万円と高額なせいか、それとももう帰ってしまったのか1組しか見当たりませんでした。
いくら近くても1.1万だと1時間も移動すれば、もっと選択肢があるので私も利用することはないかなぁ。
彩湖BASEエリアになって、無料民は立ち入れなくなった彩湖側は日当たりもいいので、冬によく使っていました。
